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おきなわ はまや〜くらぶの メンバー紹介地域別にメンバーを紹介いたします。 沖縄各地のメンバーがまとまって 農林水産業連携チーム 「はまや〜くらぶ」を設立しました。はまや〜MAP

那覇

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古波倉 正紀(こはぐら まさのり)

つくり手(産地)と共に成長したい。

沖縄ならではの新鮮な野菜や果物を全国へ。沖縄のつくり手(産地)と消費者をつなぐことが自身の役目であり、生まれ育った沖縄の食や文化の魅力も丁寧にお伝えしたいです。沖縄だからできること、沖縄にしかできないことに挑戦し、産地と共に成長し、地域に恩返しできたらと願っています。

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那覇

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小田 哲也(おだ てつや)

ひとつひとつを、大切に。
ヒトもタマゴも。

「殻が固くて、お椀のほうが割れてしまうよ」と常連さんが冗談交じりに伝えてくれる、そんなつながりを毎日大切に積み重ねていきたい。ヒトも鶏も健康第一!産みたての卵はひとつひとつ殻をたたいて状態をチェックし、磨きあげ出荷しています。

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知名 伸一(ちな しんいち)

たまごのプロがつくる
究極のシフォンケーキ!

「安心・安全・新鮮」をモットーに、卵からスィーツまで、「訪れてくださった方に喜びをもたらす商品づくり」を日々こころがけています。新鮮なたまごだからこそ、その香りや、やさしい甘みが感じられる、とろけるようなシュークリームやプリン、ロールケーキのほかブッセなどもご好評いただいております。

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糸満

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山城 由希(やましろ ゆき)

毎日の食卓に海の宝石 海ぶどう。

一番おいしい鮮度抜群の海ぶどうを召上って頂きたいーーと、朝イチで水揚げしたお品を直送させて頂いております。商品パッケージはシンプルながらもデザイン性が高いとご好評で、小売店さま向けのオリジナル陳列棚や販促物もご用意しております。また海ぶどうに合うぽん酢や加工品なども取りそろえております。

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徳元 渉(とくもと あゆむ)

農を楽しみ、食を愛しむ。
心が豊かになるやさい暮らし。

沖縄県で屈指の透明度を誇る糸満・米須海岸エリアの海風が、畑に潤いをもたらし、農産物に力強い生命力を宿してくれます。ミネラル豊富な土壌づくりから出荷時の鮮度管理まで、ベジフルマンマは食卓まで、美味しさを設計します。ブロッコリーの他、カリフラワーなど全国的に品薄の1~2月の時期も出荷しています。

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中村 一敬(なかむら かずたか)

じっくり ゆっくり農ある暮らし。

私達は商品を通じて、笑顔を提供できるようなモノづくりを目指しています。また、参加希望者に、植え付けや草刈り、収穫体験等を実施し、農業がより身近な存在であるような社会づくりを目指しています。主要作物:島らっきょ・島にんにく・玉ねぎ・人参・バジル。農産物を生かした加工品なども有ります。

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糸満

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仲地 利厚(なかち としあき)

ココロある“つなぎ手”がいるから、
今がある。

北海道から沖縄まで日本は南北に長い国。季節・気候ごとに、農産物は産地をリレーしていきます。
それはまさに「おいしさのリレー」。私たちは、つくり手とつなぎ手が一緒になって、天候やお客様のニーズを想像しながら、今日も沖縄からおいしさを発信していきます。

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一色 寿生(いっしき ひさお)

農家の困りごとに耳を傾け、
沖縄の農業を元気にしたい。

沖縄県内には、沖縄特有の島野菜のみならず、亜熱帯気候を生かして、他産地とは異なる時期に収穫できるベーシックな野菜がたくさんあります。沖縄の風土ならではの品質、流通時期、流通網を生かして、周年を通して、生産者と共に成長しながら「全国に沖縄は美味しい」をお届けします。

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うるま

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玉那覇 真紀恵(たまなは まきえ)

もずくは、美しい海でしか、育たない。

うるま・勝連の海は、もずくが美味しく育つ、“水深”と“水質”そして、“チカラ強い太陽の光”をあわせもつ、驚くほど美しい場所。うみんちゅ(漁師)だけが秘かに味わっていた“海の恵み・早摘みもずく”の魅力をみなさまに伝え、残していきたい。ぜひご賞味ください。

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石川 哲次(いしかわ けいじ)

ハーブと仲間と大きな夢を。

バジル以外にタイム・スペアミント・ローズマリー・イタリアンパセリ・チャービル・セージ・レモンバーベナ・レモングラス・レモンバームなど様々なハーブの栽培を周年行なっています。新しい社会との関わり方として、農業による障害者支援を行っているほか、観光農園化という大きな夢を抱き歩んでいます。

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仲村渠 一也(なかんだかり かずや)

おいしく日持ちする安心安全なネギを
一年中食卓へ。

パミス(軽石)栽培は、害虫が発生しにくい上に、肥料も極力使用せずに栽培できるため、植物そのものの力を生かした栽培方法と云えます。天候(台風)等の被害を受けにくい環境をつくり、通年安定的な出荷ができるよう励んでいます。ハンダマやニガナ、ニラ、青パパイヤの栽培も行っています。

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南大東島

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平安座 唯憲(へんざ ただのり)

太平洋のどまんなか、
ヒトも南瓜も元気です。

およそ4800万年前に生まれたこの島は、わずか100年前までは無人島でした。気の遠くなるような長い年月の間、太平洋にポツンと存在し固有の生態系を育んできた島の広大な土地を生かして、年間400tの南瓜を生産しています。出荷時期は2月~5月上旬。南大東島の生命力をぜひ感じてください。

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西原

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新川 潤(あらかわ じゅん)

在来種を守り、伝えたい。
西原のみんなで。

沖縄の伝統野菜・在来種を守りたい。ファーム内に種苗施設を保有し、シマナーの“種”を守り作るところから、シマナーを使った加工食品の製造販売まで手掛けています。行政・市場・JA・農家がチカラをあわせて取り組む新スタイル。耕作放棄地も再生中。新規就農者、大募集しています!

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東村

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依田 啓示(よだ けいじ)

伝えたい『やさしさ』繋ぐ
slow styleを

カナンスローファームの“スロー”とは、時間という体感をゆっくりふりかえり体に取り込んでいただくこと。ヒト・地球・海・山・動物・昆虫・植物… すべてが巡りつながっていることを実感して頂けたらと、ファーム内は農場を始点に、カフェやエコステイをつなぎ、『やさしさ』繋ぐ slow styleをご提案しています。

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東村

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渡具知 慎(とぐち しん)

地域と共によいことを。

沖縄北部(やんばる)の農産物を加工製造することで、農業復興の一助になればと、シークヮーサーや島唐辛子など様々な商品を開発し販売をしています。県内から県外へ。沖縄でしかできない加工品を、日本へ、世界へ伝えていきたい。ヒトもモノも大切に、地域と共に歩んでいきます。

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平良 淳(たいら じゅん)

守り、伝えたい
野生・在来シークヮーサー。

沖縄県北部の勝山には、沖縄県に古来から伝わる野生の在来柑橘シークヮーサーも自生しています。わたしたちは、産地(生産者)と共に、新鮮な素材を用い、生産者自らが加工・販売することで、お客様により安全・安心な商品をお届けできると 確信しております。スッキリとさわやかな香りをお楽しみください。

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濱畑 直哉(はまばた なおや)

沖縄・名護発 quality of life

ソーシャルサポート・エスペレは、植物工場のほか、隣接施設でカフェ・ベーカリーの運営やパソコン関連の資格取得など多面的なプログラムで就労支援を行っています。ノーマライゼーションを実践しながら笑顔があふれる暮らしを提案してまいります。

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藤田 梨恵(ふじた りえ)

女性による 女性のための
新・沖縄スィーツ!

沖縄県の魅力的な果物や野菜を原料に、自社工場にてスィーツを製造しています。農産物の廃棄量ゼロを目標に、若い女性が主体となって“女性が喜ぶスィーツ”の商品開発に日々励んでいます。沖縄県産フルーツ出荷累計20トン以上。WEB販売:「おきぽたショップ」>>http://okipotashop.jp/

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本部

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仲宗根 哲也(なかそね てつや)

地域に貢献したい水産業を通じて。

美しい海に囲まれた沖縄北部の本部町は「カツオと云えばもとぶ」と云われるほど明治37年からカツオ漁が盛んな港町。近年はもずくの養殖も盛んで、生もずくのほかもずく加工品の開発にも注力しています。水産業を通じて地域貢献の一端を担うべく、赤土流失防止活動など様々な取り組みを行っています。

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坂口 大河(さかぐち たいが)

沖縄、もとぶ育ちの黒毛和牛。
もとぶ牛を世界へ。

「人と自然にやさしい」をテーマに循環型農業を構築しています。地元ビール会社のビール粕を飼料に活用するほか、牛糞をおが屑と混ぜて堆肥にし地元農業へ寄与したり、地元産の優良な子牛の育成にもつとめています。全頭、個体識別番号管理で安全で安心できる牛肉を沖縄から世界へ。

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瑞慶覧 朝士(ずけらん あさし)

自然とヒトが育んだ本部の宝石
完熟アセローラ。

アセローラの露地栽培は沖縄が北限。1989年、琉球大学の学生であった並里夫婦(現代表)が、故郷・本部町の風土を生かして“アセローラフレッシュ”を創業。その後、地域と一体となって、アセローラの栽培・加工を行い、全国に魅力を発信。本部の直営店にはパーラーを併設しスィーツの販売もしています。

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又吉 出(またよし いずる)

奥やんばるの隠れ古民家より
琉球王国時代の保存食を。

コシのある手打ち沖縄そばの名店として、首里に店を構えていた時代から根強いファンが多い夢の舎。「逢えてよかったあなたの笑顔。」を合言葉に、先人から伝わる食を紡ぎ、伝えていきたいと「はんちゅみ」の製造販売を開始。本部の店は、夢の中に佇むような幻想的な古民家。

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伊平屋島

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齊藤 伸哉(さいとう しんや)

育て 育む 水産業を伊平屋島から。

育て育む水産業の実現に向け、13年ほど前から沖縄県内でも珍しい陸上養殖に取り組んでいます。魚の取り上げから〆・神経抜き・血抜き・内蔵除去・洗浄・包装・冷凍・出荷まで、薬や抗生物質に頼らない高い技術と品質管理で、年中無休で伊平屋のヤイトハタをみなさまにお届けしてまりいます。

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伊江島

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八前 隆一(はちまえ りゅういち)

美しい海がもたらしてくれる
伊江島の恵み。

伊江漁業協同組合は昭和5年に設立された沖縄県内でも古い漁協です。離島にありながらも、漁船漁業を中心に多くの水揚があります。近年は、水産加工品の開発や観光漁業の推進など、伊江島の地域活性化にもつながるような新しい水産業を目指して、地元の皆さまと共に歩んでいきます。

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伊江島

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崎枝 百合香(さきえだ ゆりか)

西表島から命の恵みを伝えたい。

原生林に覆われた亜熱帯海洋性気候の西表島。ここには、今もなお、たくさんの自然と命が育まれています。パイナップルやマンゴー、スリナムチェリーなどの果物のほか、自社の牧場では、大自然の中で牧草を飼料に育てる“草育ち牛”にも力を入れ、島の活性化に励んでいます。

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伊江島

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花谷 まゆ(はなたに まゆ)

サンサン(燦燦)と
飾ることない おいしさを。

農業一筋40年の先代から受け継いだ農場を夫婦で楽しく営んでいます。低農薬・ストレスフリーをモットーにズッキーニやゴーヤー、島ラッキョウなど旬の美味しい野菜たちを作り続けていきたいです。また心がホッとするような“農”のある暮らしをお伝えしながら、みなさまと共に成長していけたらと願っています。

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井上 均(いのうえ ひとし)

高い品質はつくり手との絆から。

石垣島の生産者のみなさんが丹精こめて栽培した果物や野菜を、鮮度高く、迅速に安定的に県内外にお届けすることを心がけています。わたしたち、サン石垣はつなぎ手として、つかい手のニーズを日々把握しながら、生産者のみなさん、そして地域の方々のお役に立ちたいと日々活動しています。

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小山内 まさよ(おさない まさよ)

石垣島の自然のなか、
牛たちとのやさしい共存を求めて。

石垣島の豊かな自然、動物たちに囲まれた生活は、本土から移住し島暮らしを始めるときに思い描いた世界を、少しずつ実現しています。ここから広がる限りない可能性を、訪れてくださった方々とご一緒できることを願いながら、酪農・製造・販売を行っています。牧場の端に移動カフェがあるほか通信販売も行っています。

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宮古島

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上地 登(うえち のぼる)

マンゴーは、
神様が宮古島にくれた宝物。

初めてマンゴーを食べた時、運命を感じました。自らマンゴーをつくり始めて早20年。今ではマンゴーと対話できるようになりました。「農業の素晴らしさを伝えたい」とファーム内にブーゲンビリアやハイビスカスを楽しむ空間や、スィーツが味わえるお席もご用意しています。

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上地 克冶(うえち かつや)

絹のような舌ざわり、
それが、宮古島のマンゴー。

絹のような果肉、芳醇な香り、鮮やかな色、そして、糖度・・・「宮古島のマンゴーは別格!」・・そう、みなさまに思っていただきたくて、徹底した栽培管理や品質管理、人材育成を行っています。「マンゴーをもっと暮らしのなかへ」。マンゴーの魅力を伝えたい、夢はますます広がります。

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仲宗根 秀明(なかそね ひであき)

美も健康も、
宮古島のアロエベラから。

宮古島ではサトウキビの生産が主ですが、亜熱帯気候を生かし、農薬を使用しないアロエベラの露地栽培も進んでいます。アロエベラは、“食べよし”、“皮膚などに塗ってもよし”の未来型素材。カラダの中から、外から、美しく、健康に。自然の恵み、宮古島アロエベラがアナタの毎日を豊かにします。

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與那覇 敏之(よなは としゆき)

ただ正直に手間ひまかけて。

先代から受け継いだサトウキビの栽培のほか、宮古島の風土を生かして、南瓜などの栽培に力をいれています。昔からのことわざで、「農作物は主の恩は受けない。やったらやった分だけ必ず帰ってくる。」そんな想いを胸に、正直に手間を惜まず取り組んでいます。

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岡田 雄二(おかだ ゆうじ)

今日までになかったあしたの農業。

今まで誰もやらなかったことに、こだわり続けたい。誰も作ったことのない農作物、誰も成功したことがない栽培方法、誰もが思いつかなかった商品づくりなど。だからこそ、面白いと思う。今日までになかった、“あしたの農業”。先端融合農業で、宮古島から新しい風・食を発信してまいります。

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根間 良光(ねま よしみつ)

五感で味わって頂きたい。
太陽の温もりを感じる
亜熱帯のマンゴー。

アーウィン種のほか、野生種を色濃く残す「キーツ」、沖縄県の育成種で熟すと皮が黄〜薄紅色になり極めて甘いと評される「夏小紅(なつこべに)」などを栽培。マンゴーの魅力をもっとお伝えしたいとジュースの他、マンゴーのピクルスも製造販売中。通信販売も実施しています。

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高江洲 哲也(たかえす てつや)

品質・鮮度に誇りあり!
ゴーヤーはやっぱり沖縄!

地球環境に配慮した生活が日々高まっているなか、弊社では宮古島地下ダムの水質保全の観点から、循環型の特別栽培の農産物を生産販売しています。ゴーヤーのほかに、赤肉系メロン、南瓜、マイヤーレモンなど宮古島の気候を生かした魅力ある農産物を全国へ!

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伊良部島

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中島 真澄(なかじま ますみ)

自然と調和、かりゆしファーム。

宮古島・伊良部は、温暖な気候に恵まれ、国産では初物となる南瓜の名産地と云われています。かりゆしファームでは消費者に安心安全を提供するのはもとより、極力、農薬や化学肥料を使用しない有機微生物農法を行っているほか、出荷前の粉質の測定など、品質管理にも力を注いでいます。

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